> 出展社紹介:パイ インターナショナル
パイ インターナショナル
PIE=Pretty(かわいい)
Impressive(感動的)
Entertaining(楽しい)
デザイン書・ビジュアル書を中心に、普段本を読まれない方にはおしゃれで親しみやすく、本が好きな方にも新鮮な出会いが生まれる出版を目指しています。「こんな素敵な本があったんだ!」と、お気に入りの一冊を見つけた「あの」感覚を味わってもらいたく、弊社自慢の本を持ってゆきます。皆様のご来場、楽しみにお待ちしております!
https://pie.co.jp/
おすすめの本
『ロンドンバディーズ1』
竹内絢香 著
熱狂の60年代ロンドンで繰り広げられる男と男、女と女 相棒たちの小粋なバディミステリー
誰にも言えない秘密を抱え、ようやく見つけた下宿先へとやってきたクリス。そこに待ち受けていた同居人は、強引かつマイペースすぎる“探偵”キディだった…。強引マイペース探偵&ワケあり助手?!、悩めるまじめな女性警官ホーキンス&ミニを着こなす強気なブティック店員ローズ、頭脳明晰な労働者階級出身の諜報員S&気品と愛嬌あふれるエリート 諜報員ミスト-スウィンギング・ロンドンを駆けめぐる正反対の相棒たちの物語。SNSで話題になった“女が女をミニスカートで助ける話”の「Miniskirt」を含む6話を収録。
『マーモットのまもち』
ドクターマーモット 著
自然界のぬいぐるみ! SNSで大人気、マーモットの初写真集
むちむちもふもふの見た目と、まるで中におじさんが入っているかのような人間っぽい仕草で大注目の動物、マーモット。日本初上陸のヒマラヤマーモット“まもち”をメインに、マーモットの魅力をぎゅっと詰め込んだ1冊です。中国のマーモット村の写真も収録。
『色をめぐる画家の言葉』
三ッ塚由貴子、垣田玲子 著
画家たちの愛した色の秘密をひもとく
小さな言葉のアートブック
画家たちの愛した色にまつわる言葉、色をめぐるライヴァル関係を表した言葉、美術史を動かした言葉…… 「色」というテーマを中心に、画家たちが残した言葉をたどりながら、作品の鍵となる色の秘密をひもときます。画家たちの眼を通して、色彩に溢れた世界の美しさを再発見することができる小さな言葉のアートブック。色彩に関する絵画の歴史が俯瞰できる解説付き。
[収録画家]ターナー、コンスタブル、ドラクロワ、セザンヌ、モネ、ルノワール、ピサロ、スーラ、シニャック、ルドン、シェレ、ムンク、ゴーガン、ゴッホ、ハマスホイ、ボナール、ヴラマンク、マティス、ピカソ、カンディンスキー、モンドリアン、クレー、ローランサン、レジェ、ソニア&ロベール・ドローネー、イッテン、アルバース
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