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・2007年、2008年の書籍は、こちらへ
・2006年までの書籍は、こちらへ
《2009年〜》
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2010年7月発売 |
子どものヘアカットが、たったの3〜6ステップでおうちで上手にできる、 |
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2010年7月発売 |
鎌倉に引っ越してきて、近くなったお寺と神社。仏像、鳥居、お祭り、狛犬、お饅頭の歴史……とたのしんでばかりいるうちに気づいたのは、ただ、自分の感覚でたのしめばいい!!という事。読むと歩くのが面白くなる34テーマとともに、鎌倉7ヶ所「おすすめルート&ガイド」も収録。 |
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2010年4月発売 |
写真とエピソードで愛猫への想いを共有できるウェブサイト「Cat-and-Me.com」。その幾千通もの投稿から、本ができました。写真866点+エピソード489本。愛情をこめられた写真が並ぶ様は圧巻。図らずも……泣けます。17名の猫好きの方々による、猫とのくらしのインタビューも収録。猫たちとの特別な時間を、追体験できる一冊です。 |
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2010年1月発売 |
瀬戸口しおりさんのレシピ本第二弾は、家で食べたいものばかりを集めたおやつの本。ロールケーキやレアチーズケーキなどの定番あまいおやつから、じゃがいも団子、桜餅、焼きおにぎり、といった昔ながらのおやつに、お好み焼き、肉まん、スパムチャーハンなどの軽いごはんにもなるおやつまで。デカプリンやかき氷、煮豆、栗の渋皮煮なども掲載。作ってみたかった「あのおやつはどうやって作ればいい?」が載っています。家でつくると、家族にも安心。とびきりおいしく、おすすめです。 |
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2009年12月発売 |
料理家の高山なおみさんによる、一年分の壮大な家での食卓記録、下巻。7月から翌年1月まで半年分の写真とメモに、おいしくできた料理には「作り方メモ」つき。体調不良の日も、出前のお寿司の日も、残り物の使いまわしも、そのままに載っています。今日の献立の参考として気ままにめくっても、じっくり読みこんで想像を膨らませても味わえます。下巻にはお正月料理の作り方も掲載。日記エッセイ『日々ごはん』7、8巻にも対応です。 |
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2009年11月発売 |
京都・大山崎にある笑顔の絶えない料理教室Relish (レリッシュ)。あまりに手際よくできてびっくりする、と評判の『うれしい食卓』に引き続き、レシピ本第2弾が登場です。素材中心の第一章に、定番おかずの第二章。使いやすいレシピばかり収録しました。たくさんの小さなコツとともに、毎日のごはん作りにエールを送ります。ぜひ、使いこんでください。 |
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2009年9月発売 |
世界中で愛され、90年続くヴェレダ者のメソッドをもとに、マタニティ期に起こるこころやからだの変化を自然に受け止め、心地よいマタニティライフを送る知恵をお伝えします。ゆらぎがちな妊娠期のこころを整理し、貴重な10ヶ月の記録にもなる書込み式の「マタニティノート」つき。『ナチュラル・ケア ベビーブック』の最新シリーズです。 |
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2009年8月発売
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雲の上ですごす。車のおもしろさを発見する。人々がひきついできた歴史 のすごさや営みを思う。感じながら、積み重ね、熱を放射しながら続いて いく日々。料理家の、日記エッセイシリーズ第11弾。「中国風お焼き」ほか、今回も作りたくな る「おまけレシピ」つき。2007年3月〜8月を収録。 |
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2009年8月発売 |
NHK教育の人気番組「なぜ? どうして? がおがおぶーっ!」の絵本シリーズ第3弾です。キリン、リス、フクロウ、タコ、カバの「なぜ?」を親子いっしょにわかりやすく楽しめます(巻末に詳しい動物の説明つき)。 |
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2009年7月発売 |
粉と水で作る手打ちパスタ、旨味が詰まったグリル、創意豊かなデザート……。美しく力強い写真と言葉で綴る『イタリア料理の本』第二弾。肩肘張らないイタリアの食卓の味を、たっぷりとお届けします。 |
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2009年6月発売 |
木工デザイナー・三谷龍二氏が、ゆかりの地である福井、京都、松本の暮らしの道具づくりや職人の手しごとを、作り手と生活者の二つの目線で探ります。暮らしを支える道具を作る職人たちの「いままで」と「これから」や、暮らしと工芸の「遠くて近い」関係とは――。 |
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2009年6月発売 |
北欧雑貨のオンラインショップ<SPOONFUL> (スプーンフル)のおさだゆかりさんによるスウェーデン案内本。雑貨がくれるささやかなしあわせは、たしかなしあわせ。雑貨店、カフェ、美術館のほかにも現地に暮らす友人のライフスタイルも紹介します。あたたかみのある北欧雑貨の魅力をたっぷりと感じることができます。 |
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2009年5月発売 |
料理家、高山なおみさんが、家でのごはんを写真とメモで全て記録した、とてつもない一冊ができました。すべてありのままに記された食卓は、インスタントを食べる日だってあるし、変な組み合わせの日も、体調が悪くてつくれない日もある。でも、日々のごはんは毎日続き、高山さんは毎日記録をつづけます。おいしくできた料理には「作り方メモ」をつけ、季節の保存食の作り方も掲載。日記エッセイ『日々ごはん』6、7巻にも対応。 |
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2009年5月発売 |
大阪の雑貨店、チャルカさんが好きで好きで仕方のない紙、アジ紙。そのアジ紙=「アジのある紙」の魅力を、たっぷり語り尽くした一冊ができました。「好き」の気持ちを頼りに沢山の紙や人と出会い、さらに面白いことが起きる。不可能も可能になる。アジ紙の面白さに気づくと同時に、突き進むチャルカさんの姿勢に元気が出ます。初版限定で「更紙」という、ざらざらしたアジ紙(コミック紙)も使用。 |
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2009年4月発売 |
スイスで生まれた自然医療品、コスメの老舗ヴェレダがお伝えする、あかちゃんとおかあさんのための自然なメンタルケア、ボディケアの本ができました。「ベビーリズムオイリング」と呼ばれるケア方法を中心に、あかちゃんのからだを守る智恵をはじめ、自然に、ゆったりと楽しく子育てをするための、たくさんのヒントを収録しています。 |
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2009年4月発売 |
『野菜だより』『おかずとご飯の本』に続く、高山なおみさんの料理本第三弾は、季節を感じながら作るおかずの本。えびフライ、ロールキャベツのグラタン、カンタン黒酢豚、ちくわの蒲焼き、白うりのカリカリ塩もみなどなど、とびきりおいしい毎日のおかずをたっぷり収録。季節のおすすめおつまみや、おすすめ味噌汁も載って、役立ててほしい一冊です。 |
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2009年4月発売 |
特集は「ブロカントの魅力 ものを大事にする心」。ブロカントショップ、古くて美しいものを扱う名店のご店主、古い布の魅力を活かした洋服を生み出すデザイナーさん……。古いものを愛するお店や人々を訪ねるなかで、大事にしたい「もの」への姿勢を教えていただきました。それは、自分自身と向き合うことでもありました。 |
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2009年3月発売 |
NHK教育の人気番組「なぜ? どうして? がおがおぶーっ!」のアニメ絵本ができました。ライオンをはじめ、カメレオンやホッキョクグマなど、あまり知られていない動物の「なぜ?」も親子いっしょにわかりやすく楽しめます(巻末に詳しい動物の説明つき)。 |
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2009年3月発売 |
NHK教育の人気番組「なぜ? どうして? がおがおぶーっ!」のアニメ絵本ができました。ゾウをはじめ、クジャクやスカンクといった、あまり知られていない動物の「なぜ?」も、親子いっしょにわかりやすく楽しめます(巻末に詳しい動物の説明つき)。 |
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2009年1月発売 |
日本人がずっと一緒に暮らしてきた在来種の動物・植物を、季節をこまやかに感じる二十四節気ごとに紹介する図鑑ができました。自然と暮らすヒントや豆知識も豊富に紹介し、いつもの道を歩くことが楽しくなります。 |
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2008年12月発売 |
『365日雑貨暦』の2冊目ができました。日々を彩る雑貨とともに京都に暮らし、季節を感じるナカムラユキさんの心地よくて楽しい暮らし。人々の生活に根付く文化や習わしに触れながら。おいしいものに胸を弾ませながら。毎日はうれしく続くのです。 |
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2008年11月発売 |
陶芸家の小野哲平さんと大自然のなかで暮らしながら、アジアの布で作品づくりを続ける布作家、 早川ユミさん。土と暮らし、からだの声に素直になって、昔の人に思いをはせる。お百姓さんのように、暮らしが仕事、仕事が暮らし。楽しい気持ちの種まきをして、育てるおはなしの一冊です。 |
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2008年11月発売 |
料理が楽しくなったと評判の、京都大山崎の料理教室Relish(レリッシュ)。代表の森かおるさんが教えてくださるのは、家族にも安心のおいしい料理と、すぐに役立つたくさんのコツの数々。「ただいま!」のあとで食べたいお母さんの料理を家でも作りませんか? |
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2008年11月発売 |
食べることは生きること。よりよく生きるためには、誰もが母のこころを持って、食と自然に向き合い、今をひたすら生きること。津軽の風土に寄り添い紡がれる、佐藤初女さんの言葉と音のメッセージです。 |
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2008年10月発売 |
特集は「下町にあるもの 繋がることの大切さ」。昔から続く暮らしから新たな動きまで、東京の下町・台東区蔵前近辺の魅力に迫ります。おばあちゃんの暮らし、新しい試みに挑戦する若者たち、ショップ案内など。繋がりや続いていくことの中にある大切なものを見つめてみました。 |
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2008年9月発売 |
なんだかきゅうくつになってしまっている心をほぐしていく、ヨーガ歴二十五年の著者による“こころの”ヨーガの本。シンプルにわかりやすい84項目を読み進めると、だんだんと心が解放されていきます。祖父江ヒロコさんのイラストも魅力的な1冊です。 |
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2008年9月発売 |
デンマークに惹かれ、通いはじめて12年。暮らすように旅する中で出会った、かけがえのない人と、場所、時間のポートレイト。野外クラフトイベント「工房からの風」のディレクターをつとめ、日本橋浜町に工芸の店「ヒナタノオト」を開く稲垣さんの、二冊目のエッセイ集です。 |
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2008年8月発売 |
地元新潟をはじめとした地域の産業、職人たちの技を、現在に生きる生活者に届く新しい商品として提案するエフスタイル。作り手を訪ね「もの作り」の現場を知ることからはじめ、商品を届けるまで一貫して手がける、新たしい仕事の形。 |
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2008年7月発売 |
熊本・阿蘇山に家族とともに暮らすかるべさんの、はじめてのレシピ集。四季折々の自然の恵みを、素材の味をひきだす知恵と最小限の調味料でいただく、しみじみおいしい野菜料理をお楽しみください。 |
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2008年6月発売 |
岩手県下閉伊郡川井村字江繋、通称「たいまぐら」。早池峰山麓の森に桶職人の夫と共に移り住んで14年。厳しい自然の中にいるからこそ見つけられる四季の巡りの豊かさとたくさんの幸せを描くエッセイ。写真も多数。 |
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2008年6月発売 |
スロベニアの絵本作家、リラ・プラップさんの、世界二十ヶ国で読まれている絵本の日本語版。NHK教育テレビでおなじみのアニメ番組『なぜ? どうして? がおがおぶーっ!』の原作絵本です。動物の生態についての「なぜ?」「どうして?」を楽しく考えます。 |
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2008年6月発売 |
撮ることは、自分に向き合うこと。写ったものは、自分の心象。「花と果実」「器と骨董」のふたつのテーマで写真を撮って作ったカレンダーを作品として発表する椿野さんの、初めてのフォトエッセイ。 |
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2008年4月発売 |
若い友人たちの結婚に幸せをわけてもらう秋から冬への日々。はじめての仕事が暮らしに小さな変化をもたらした冬から発への日々。毎日を深呼吸するように味わい、描きます。2006年9月から2007円2月の日記を収録。 |
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2008年3月発売 |
「日本のカゴ どうして好きなんだろう」買い物やインテリア、暮らしのそばにいつもあるカゴ。日本のカゴの歴史、芸術的な花籠の世界、若手竹職人のグループBAICAの活動などを通じて、魅力に迫ります。 |
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2008年2月発売 |
瀬戸口しおりさんの料理は「お母さんの味」に通じるあたたかさがあります。自家製の味噌や梅干、黒糖しょうゆなどの「料理の素」、いつものおかずから「KuuKuu」のまかないまで、79のレシピ集。 |
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2008年1月発売 |
七十九歳のものづくりびと、セツローさんは現在もかんざしや野の花のスケッチなどの作品を精力的に発表しています。手のあとの残る木の匙、素朴な土人形など、見る人をあたたかく励ます作品をご覧ください。 |
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2007年12月発売 |
その街の市場を訪ねるのが旅の楽しみというみなさんのための本です。つるやさんが2年24か所に及ぶ連載(ANA機内誌『翼の王国』)で全国のマーケットを訪ね歩きました。土地の元気を感じてください。 |
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2007年11月発売 |
「大きなハンバーグ」「いつものカレーライス」「牛丼」…。92のレシピどれもが、名前をきいただけで思わずお腹がすいてきそうな料理ばかり。高山さんがこれまで雑誌などで提案してきたレシピの中から選りすぐってご紹介します。キッチンで便利な透明カバー(非塩ビ製)付き。 |
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2007年11月発売 |
「ビックボールペン」「ペリエ」「モンサヴォン」などなど。フランスの名だたる企業を相手に、独特の色づかいと愛らしいフォルムで、まるでダンスをするように広告と芸術の狭間を自由に行き来したポスター作家サヴィニャック。そのエッセンスを凝縮した待望の一冊です。 |
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2007年11月発売 |
京都の昔ながらの文具店を訪ね歩き、手を真っ黒にして探した文房具は、ほとんどがデッドストック。その中から厳選の文房具、約二百点を多数の写真とイラストとともにご紹介します。ガリ版用原紙、キャンディ万年筆など、日本の昔の文房具好きの方、必見です! |
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2007年11月発売 |
料理研究家の内田真美さんが、ふだんの料理の中であみ出したオリジナルの洋風料理のルールをもとに、ただただおいしいい62品をご紹介します。意外な食材の組み合わせ、調理をする際の絶妙な火加減の方法など、新しいアイデアブックが出来上がりました。 |
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2007年10月発売 |
京都のグラフィック工芸家、井上由季子さんが八年の歳月をかけて集めた京都の包み紙の数々を、村松美賀子さんの文章で辿る日常の小さな旅+コレクション。色とりどりの包み紙に、思わず京都に行きたくなること間違いなし。掲載包み紙のお店データ付きです。 |
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2007年9月発売 |
特集は「土の仕事―それぞれのバランス」。注目の陶芸家、大村剛さん、石原稔久さん、岩田圭介さん、恩塚正二さんに生活道具としての器を作ることと作家の表現とのバランスのとり方について迫ります。新連載はクラフト作家・内藤三重子さんと、イラストレーターフジモトマサルさん。 |
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2007年7月発売 |
日々を一緒に過ごす器や雑貨、生活工芸との出会いを描きながら、その背後に広がる文化や風土、人とのつながり、古いものへの視線の変化、作り手との交流に思いをはせます。年を経て変わってゆく自分と変わらない自分に真摯に向き合い、ていねいに言葉を選んで綴る生活エッセイ。 |
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2007年6月発売 |
パリ郊外・コンピエーニュの森で運命的に出会った愛猫・銀次。アパルトマンでの生活、隣人たちとの交流、そして、東京への大冒険……。 |
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2007年6月発売 |
知れば知るほど好きになってゆく友人たち、夏休みのような北海道の日々。のびたり縮んだりする時間を泳ぐようにつづった、人気料理家の日記エッセイシリーズ第9弾。思わず料理がしたくなる「おまけレシピ」つき |
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2007年4月発売 |
料理に恋をするということがあるのだとしたら、私は恋をした……料理研究家・米沢亜衣さんがイタリア各地の町の食堂で働きながら憶えた味、下宿先の台所でお母さんたちに教わった味、飾らない素顔のイタリア料理の数々を、重厚な写真と作りやすいレシピ、エピソードで紹介します。 |
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2007年3月発売 |
特集は2本。「沖縄、玉城の時間」では、沖縄県玉城村で自然と寄り添うように暮らす稲福信吉さん、梅原龍さんたちを訪ねました。「ねむの木学園のものづくり」では、40年前に宮城まり子さんがはじめた日本初の私設肢体不自由児たちの施設「ねむの木学園」でのものづくりの様子を伝えます。 |
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2007年1月発売 |
40種類の野菜で106のレシピ。シンプルに、時に大胆に。新鮮な野菜の味を引き出して楽しむための、おかず、ごはん、保存食、常備菜など。野菜をたっぷり食べるためのレシピ満載。DVD「だれでもつくれる永田野菜」から生まれたレシピ集です。 |
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2007年1月発売 |
イギリス郊外コツウオルズ地方の小さな村、ブロックリーで見つけた、足もとの幸せ。そこには、美しく豊かな自然とみずみずしいい生命、そして生きてゆくうえでの大切なヒントがありました。フローリスト・並木容子さんが旅を通して出会い、見つけた、ひとつの答え……。 |
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12月発売 |
変わらない友人たちの温かさと、思いがけない出会いが結ぶ縁。 |
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12月発売 |
誰にでも表現はできる。 |
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11月発売 |
輪ゴム、クリップ、ペンのキャップ、ホチキス、ラベル、シール……時間がない、材料がない、でも「ありがとう」の気持ちを伝えたい。そんなとき、身近な文房具が「贈り物」をひきたてる名脇役になります。贈られる人の負担にならず、包みを開けるときの期待を演出する日常の包み、クスッと笑えるおかしみのあるアイデアを紹介します。 |
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10月発売 |
パリのマルシェカゴ、手作りの木のスプーン……イラストレーターのナカムラユキさんの「雑貨魂」をくすぐった数々の雑貨との出会いやエピソードを、365日の暦になぞらえて紹介するエッセイ集です。カラー写真・イラストも多数収録! |
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10月発売 |
陶磁器・木工・染織・ガラスなどの工芸を扱うギャラリーや展覧会を手がけてきた二十年。それは、さまざまな作家との出会いや交流を通してその素顔に触れ、ディレクターとしての自らの成長の軌跡でもあった。そして見つけた新たな道──。 |
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気持ちよくをさがして |
話す言葉、見つめるもの、歩く速度、立ち止まる回数……まいにちのなかで感じ、育ててゆく「気持ちよい」ことがわたしを作っている。2004年に刊行されたe-mook『Latte』(宝島社)が、新しく生まれ変わりました。今回新たに元『Olive』編集長・遠山こずえさんへの取材も加わり、ますます充実した内容でお届けします。 |
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fu-chi 5 フウチ5 |
特集は「お母さんになるってどういうこと?」と「木村硝子店の世界」。子供を産み、育てるということを、少し真剣に考えようと思いました。ちょうど子育て真っ最中の根本きこさん・小山千夏さんにお話をうかがいます。つくりたいものをつくる、ただそれだけを大切にしてきた「木村硝子店」さんのものづくりに迫ります。 |
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記憶のスパイス |
ペルー、インド、青森、沖縄……知らない土地の記憶はいつも食べものとともにあった。旅先で出会った料理から生まれた、みずみずしいレシピとエッセイ。ANA機内誌『翼の王国』連載の単行本化。 |
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ずっとそばにおきたいもの。それらはどんな風に生まれ、つくられ、こんなにも私たちを惹きつけているのか……その理由が知りたくてインテリアスタイリストの小澤典代さんがフランスを旅しました。 |
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ポジャギ、刺繍、器、アクセサリー……大切に守られてきたもの、あらたに吹く風。お隣の国・韓国でみつけた雑貨と魅力的な人々を美しい写真とともに紹介する、好評フウチシリーズの別冊です。 |
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窓から見える空を眺め、心地よい風に吹かれながら、季節の移ろいをかみしめる。大切な友人の死に出会い、料理も人とのつながりも、少しずつ変わってゆくことを味わいながら過ごす、春から夏への日々。好評日記エッセイ第7弾。2005年3月〜8月までの日記を収録。 |
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湘南・葉山で創作を続ける美術作家・永井宏。彼が1992年にはじめたSUNLIGHT GALLERYにはさまざまな才能がつどった。今それぞれの場所で綺羅星のごとく輝く、さまざまな職業の10人。ときに迷い、悩み、そして今の自分がある理由を見つめるエッセイ集。 |
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人気シリーズ『日々ごはん』の最新刊は、フランス旅日記。2005年4月、高山さんは初めてのフランスに旅立ちます。見る、聞く、食べる、肌で感じ取り、匂いで記憶する。五感フル稼働の、でこぼこごつごつ、高山流の旅日記。カラー写真多数収録。特製カバー装。 |
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雑誌『私の部屋』から、ライフスタイルショップ「私の部屋」へ。 2007年、"ファミリーブティック「私の部屋」"は創業35周年を迎えます。 時代の流れによりそいながら、私たちに伝え続けていること、 それは毎日を自分らしく暮らすこと。 「私の部屋」の原点である創業者・前川嘉男氏の言葉から、 私たちのライフスタイルをあらためて考えてみようと思いました。 |
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道端の草花、サクランボの種、いつも使っているお絵かき道具……手づくりのあそびのきっかけは、暮らしの中にあふれています。小さな手を使ってのびのびと遊ぶふたり、ノノとニコの成長を追った手づくりあそびのアイデアノートです。 |
ひかりのはこ |
栃木県益子。古くから陶芸の里として知られた町のはずれに、スターネットはある。レストラン、ギャラリー、工房……一言ではとても言い表すことができない、なぞめいた場所。みずみずしい視線が見つめた、スターネットにめぐる四季の物語。 |
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しんぷるらいふ |
「しんぷるらいふ」は節約することとは違います。ものや自然を大事にしながら、毎日の暮らしに小さな花を咲かせること。草花のことを草花の目線で考える人、かわしまよう子さんの最新刊。雑誌『装苑』の好評連載、待望の単行本化です! |
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fu-chi 4 フウチ 4 |
特集は「いつでも着たい服、いつまでも大切にしたい服」と「工芸をサポートする人々、その仕事」。服も工芸も、愛情を込めて作られているから愛着が持てるのだと再確認しました。フウチはそんな人の手仕事を応援します! |
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日々ごはん 6 |
季節はずれの台風、大晦日に降る雪。風邪をひいた午後、いつもの散歩道。たんたんと暮らす毎日の中で、時折ふと胸によぎる「家族」という言葉。好評日記エッセイ第6弾。2004年9月〜2月までの日記を収録。 |
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タイセツナヒトニ、贈ル。 |
タビ、テヅクリ、キオク、オンガク、シサン……透明なものにだってリボンはかけられる。想いがあれば、きっと、きっと。 「十一月、空想雑貨店。」が 提案する、ギフトなライフスタイルブック。 |
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英国、花からはじまる旅 花と出会う、 笑顔にふれる ■並木容子 ■1680円(税込) ■ISBN4-87758-624-5 C2076 |
好きなものがあるところには、素敵なことが待っています。花が道案内をしてくれるちょっとユニークな英国の旅。花に出会って見つけた旅の幸せをひとつずつ大切に束ねた、小さなエッセイ&ガイド集です。 |
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器と暮らす 出会い いつしか よりそうように 暮らしていた 器たち ■中川ちえ ■1575円(税込) ■ISBN4-87758-622-9 C0095 |
毎日手にする器なら、せめて大切に使いつづけられるものを選びたい……いつもの器に新しい器がひとつ加わるよろこびをエッセイと写真でつづります。 |
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最後にうれしいお菓子たち それはみんなが よろこぶ笑顔のために ■内田真美 ■1680円(税込) ■ISBN4-87758-621-0 C2077 |
| まずは、つくりはじめてほしい。みんなの笑顔が忘れられなくなるから。それくらい、みんなよい笑顔ですーー注目の料理家・内田真美さんのはじめてのレシピ集。シンプルでおいしいデザートがたっぷりです。 |
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日々ごはん 5 |
若い友人たちの赤ちゃんが次々と生まれ、新しい本の撮影も進む。何かがはじまる予感を遠くに感じながら、自分の中の新しい可能性を見つめる毎日。好評日記エッセイ第5弾。2004年3月〜8月までの日記を収録。 |
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fu-chi 3 フウチ3 韓国と日本。 「もっと知りたい」の旅にでました ■フウチ編集室 ■735円(税込) ■ISBN4-87758-620-2 C2076 |
3号目の特集は「あたたかな心が伝わる、韓国の布工芸」と「森正洋と白山陶器、暮らしの器」。手が生み出した、美しくも力強いモノたちを追いかけました。今号から新連載も2本スタートします! |
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内藤三重子さんのこと 何ごとにも楽しみを見つける知恵と工夫を 私はママから教わった ■村椿菜文 ■1470円(税込) ■ISBN4-87758-619-9 C0095 |
人にも、くらしにも、おしみない愛情を注ぎながら作品を作りつづけるアーティスト内藤三重子さん。妻として、母親として、女性として……毎日を丁寧に暮らすことを提案し続けてきた彼女の日常を描くエッセイ。 |
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日々ごはん 4 食べることでつづいてゆく ひとも からだも これからも ■高山なおみ ■1365円(税込) ■ISBN4-87758-618-0 C0095 |
畑に通う。ジムに通う。身を削るように飲み明かす。自分らしくと焦ったり、生きてゆく不安を感じたり。それでも衰えない「ごはん作りたい欲」。好評日記エッセイ第4弾。2003年9月〜04年2月までの日記を収録。 |
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雨ふりの本。 鎌倉、江ノ島、葉山、横浜 湘南に降る雨を集めました ■「十一月、空想雑貨店。」 ■1575円(税込) ■ISBN4-87758-617-2 C2076 |
雨音を聞いたり、語ったり、訪ねたり、味わったり、作ったり。清らかに「雨ふり」を楽しむためのライフスタイルブック。オール鎌倉、葉山、江ノ島、横浜での撮影。「湘南の雨」を感じてください。 |
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水晶山脈 鉱物の輝きと星の煌めき 極小と無限が交錯する世界 ■たむらしげる ■1680円(税込) ■ISBN4-87758-616-4 C0776 |
人気イラストレーターたむらしげるさんの作品集。自身によるショートストーリー、鉱物写真とイラストの融合。極小の空間に宇宙の広がりを閉じ込めた、まさに大人のためのファンタジー。 |
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象の思い出 時間と存在の不思議に柔らかくふれる 大人のためのファンタジー ■たむらしげる ■1680円(税込) ■ISBN4-87758-615-6 C0776 |
国内外で評価の高いイラストレーターたむらしげるさんの作品集。モノトーンから立ち上る豊穣なイメージと遠く記憶の中に沈む光景をよみがえらせる物語。水晶山脈と2冊同時刊行。 |
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G 注目の建築家・青木淳が 手がけた住宅「G」のすべて ■青木淳/設計 ホンマタカシ/撮影 秋山具義/装丁 ■3675円(税込) ■ISBN4-87758-614-8 C0072 |
注目の建築家・青木淳さんが手がけた住宅「G」。斬新なデザインと高い居住性を持つ空間は、施主の秋山具義さんとの対話の中で生まれました。完成までの物語をホンマタカシさんが写します。 |
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野菜だより 季節のいきおいを 丸ごと食べる ■高山なおみ ■定価1680円(税込) ■ISBN4-87758-613-X C2077 |
18種類の野菜をメインに79のレシピができました。簡単だけどおいしい、素朴だけど力強い、高山さんらしいレシピが満載です。野菜の葉っぱからしっぽまで、だいじに食べられます。 |
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fu-chi 2 フウチ2 作品に流れる時間に触れる 不思議とよろこび ■フウチ編集室 ■定価735円(税込) ■ISBN4-87758-612-1 C2076 |
18ページ増えてますます充実の2号目の特集は、「江戸生まれの素敵を暮らしに取り入れよう」「シェーカー家具をつくる人々の暮らしと仕事」。そこには職人たちのまじめな仕事がありました。 |
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日々ごはん 3 迷いながら 探しながら きっと私はごはんを作りつづける ■高山なおみ ■定価1365円(税込) ■ISBN4-87758-611-3 C0095 |
レストラン「クウクウ」のシェフを辞めて数ヶ月、やっと動き出した自分の時間の重さをからだで受け止め、どこまでも新しい毎日が過ぎてゆく。好評日記エッセイ第3弾。2003年3月〜8月までの日記を収録。 |
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こどもといっしょに食べる はじめてのスープ おいしいを育てる 1歳からのメニュー ■野口真紀 ■定価1470円(税込) ■ISBN4-87758-610-5 C2077 |
注目の料理研究家・野口真紀さんが提案する1歳からのレシピ本。手軽に作れて、大人もおいしいスープのレシピが満載です。料理がはじめての人のファーストブックとしてもう好評です。 |
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こどもといっしょに食べる はじめてのごはん おいしいを育てる 5〜11ヶ月の離乳食 ■野口真紀 ■定価1470円(税込) ■ISBN4-87758-609-1 C2077 |
料理研究家・野口真紀さんが提案する離乳食レシピ本。瓶やレトルトに頼りがちな離乳食を、ほんのひと手間で大人も一緒に楽しめる食事に!「はじめてのスープ」と2冊同時刊行。 |
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はなのほん 小さな呼吸に 耳をすます ■かわしまよう子 ■定価1260円(税込) ■ISBN4-87758-608-3 C2076 |
「花」の世界でいま注目のかわしまよう子さんの、やさしさとアイディアがつまった本。花たちと仲良くなるために知っておきたい基本と実例を、かわしまさん自身による写真と文章で紹介します。 |
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fu-chi 1 フウチ1 まじめにじょうずに 暮らしを旅する ■フウチ編集室 ■定価735円(税込) ■ISBN4-87758-607-5 C2076 |
私たちが「好き」でしょうがないモノ。その「好き」の理由をまじめに考える、年2回刊行の小冊子。毎回2つの特集と他では読めない連載、たっぷりの写真と文章で構成するリビングマガジンです。 |
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日々ごはん 2 木の実が熟すように 日射しが傾くように ■高山なおみ ■定価1365円(税込) ■ISBN4-87758-606-7 C0095 |
本の撮影、テレビの収録、「クウクウ」最後の日々。移りゆく季節の中で、高山さんの日常の探検は目まぐるしくもたんたんと続きます。好評日記エッセイ第2弾。2002年9月〜03年2月までの日記を収録。 |
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ボサノヴァ 心地よいメロディの 奥に広がる世界 ■B5ブックス/編 ■定価1313円(税込) ■ISBN4-87758-605-9 C0073 |
1958年、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで生まれた音楽、ボサノヴァ。その美しいメロディの向こうに広がる世界を知っていますか? 豊富なエピソードで紹介する、ボサノヴァの教科書。 |
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モンフィーユ 立ち止まって、深呼吸 その時はじめて見えるもの ■永井 宏 ■定価1575円(税込) ■ISBN4-87758-604-0 C0095 |
湘南・葉山。人に出会い、空を見上げ、風を感じ、海の香りの中で拾い集めた、季節の小さな断片411と、小さな9つの物語。毎日を暮らすよろこびが、きっと見つかります。 |
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ぼくの伯父さんの休暇 |
ジャック・タチの映画『ぼくの伯父さんの休暇』が、かわいいイラスト満載の本になって帰ってきました。映画そのままの軽妙で味わいのあるストーリーをお楽しみください。 |
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日々ごはん 1 |
なんでもない毎日が、積みかさなってゆくしあわせ。ささやかな出来事をていねいに拾い集めた、人気料理家・高山なおみさんの飾らない日常。2002年2月〜8月までの日記を収録。 |
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贈る花と飾る花のアイディアブック 日々のくらし、日々のはな 深呼吸するように、空を見上げるように 花を飾ってみる ■並木容子 ■定価1575円(税込) ■ISBN4-87758-601-6 C2076 |
おおげさな「フラワーアレンジ」ではなく、日常のちょっとした「花」の飾り方、贈り方を美しい写真で紹介。誰でも花と仲良くなれる、さりげないアイディア満載の花のレシピ集です。 |
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人がつなぐ暮らし、手が伝える大切なこと Basic Life 3 大切なことは、 毎日の暮らしの中にありました ■小澤典代 ■定価1995円(税込) ■ISBN4-87758-600-8 C2076 |
テーマは「日本のスローライフ」。人が長い時間をかけて作りあげ、伝えてきたことの豊かさを見つめ直したくて、全国五つの都市を訪ねました。たっぷりの美しい写真と文章で伝えます。 |
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